岩手の子供達の手で「連凧・絆」舞い上がる。

新年を迎えて、いつもの日が過ぎ成人の日の連休が明けると正月気分も明けて、いよいよ新しい年のスタートとなります。

欧州や米経済の低迷を受け、新年早々日本の経済も難しいかじ取りをしなければなりませんが、明るい年になってほしいものです。

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昨年は何と言っても、東日本大震災と原発事故が心の重い出来事でした。元の場所に戻れないという事が復興の大きな障害になって、今なお地についた生活ができない様ですが、頑張ってほしいものです。

そんな中、岩手県大槌町で、大阪府の子供たちから届いた色とりどりの100連凧(だこ)が、大空に舞い上がりました。

凧には「みんなが繋がっているよ」という意味の「絆」の文字が描かれ、人々で支えあって大きく舞い上がるようにという、願いが込められています。
その願いが叶う様に空高く舞い上がり、子供たちの歓声が沸いたようです。

2011年新春の連凧、「絆」の思いを込めて空高く舞い上がる「絆凧」

復興には長い道のりが予想され、やはり子供たちの未来に託せる街造りが出来る様、願うばかりです。


昨年は円高の記録を更新し、ユーロも急落しFX・外国為替市場も波乱のスタートとなっていますが、短期売買の恋スキャFXビクトリーDXは、順当に利益を積み上げているようです。運用成績も恋スキャFX成績の通りです。FXは資金管理をしっかりとすれば、大きく損をする事がないと言われますので、今年も波乱の相場が予想されますが、ルールをきちん守る事に磨きをかける年にしたいものです。